ライティング購入の注意点
1. どこで使うか確認する
例えばデスク周辺などのちょっと暗いと不便な場所とか、ベッドルームなど。
それによって、ライティングの大きさも変わってくる。
2. ワット数をチェック
照明器具は、決められたワット数のものを使用するように。
容量の大きい器具を使用していると、知らず知らずのうちに過熱損傷し、火災の原因となる。
3. 最適な明るさか
ちなみにワット数の目安としては、1畳あたり約10W〜15W。
これより少ないと、部屋によっては暗く感じる場合がある。リビングや書斎では、暗くならないように特に気をつけたほうがいい。
私たち、こんなの買いました! 先輩たちの照明器具
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吹き抜けのあるリビングには、念願のシーリングファンを取り付けました。部屋とのバランスがいいし、空気が循環している気もします。 |
| スポットライト |
少し暗い感じをテーマに、寝室にはスポットタイプを使っています。あとはベッドのところにスタンドがありますが、特に本を読んだりしないので、明るさ・雰囲気にも大満足です。 |
| アンティークライト |
玄関ホールは、アンティークのスタンドライト。
スペース余裕があったので、フロアに置いています。もちろん普通の照明も天井にはついていますが、普段はこのライトのみ使っています。 |
| 和風のスタンド |
和室にはやっぱり和風のものを取り入れたくて、いろいろと探しました。近くにはおしゃれなショップがないので、インターネットで購入。たくさんいい照明があったので、かなり迷ってしまいまた。でも、納得のいく買い物が出来ましたよ。 |